フロリダ高校生銃乱射事件

*学校で銃乱射事件

アメリカ南部フロリダ州のパークランドにあるマージョリー・ストーンマン・ダグラス高校で14日午後2時半ごろ(日本時間の15日午前4時半ごろ)発砲事件があり警察によると17人が死亡したということです。

警察は、高校の近くにいた19歳の元生徒の男を事件に関わった疑いで拘束し、ほかに関わった者がいないか校舎などを捜索しています。

学校から避難した生徒は、地元メディアに対し建物で発砲があったと話しています。

発砲があったとき教室にいたという生徒は「教室のドアに鍵がかかっていたため男は窓から10発以上発砲して生徒が撃たれ2、3分続いた」と話しています。

発砲事件があった高校はフロリダ州の中心都市、マイアミから北に80キロほどのパークランドという町にあり、地元メディアによりますと、生徒数はおよそ2900人で地域で最も規模の大きい高校だということです。

*事件の動機

銃を乱射した高校生は学校で友達と銃やナイフについて話をしていたそうです。

そういった物に興味があったにせよ、本当に事件を起こすとは考えにくいですね。

なぜ事件を起こしたんでしょうか。

プロの学校銃撃犯になりたいと言っていたそうですがどうなんですかね。

単なる冗談ではないでしょうか。

なにか別の理由があったのでは。

いくつか他のサイトも見てみましたが本人の弁は載っていませんでした。

アメリカでは学校で銃を使った事件がだいぶ発生しているそうです。

銃規制がまた問題になりそうですね。

大変ですね、アメリカも。

今までにも銃乱射事件が結構起きてますね。

なぜこのような事件が起きてしまうんでしょうか。

日本ではちょっと考えられませんね。

まあ当たり前ですが。

ほかのサイトにもいくつか情報がありましたが、どうもその高校生の特徴がわかりにくいですね。

家の決まりは守るが世間知らずだったとか何か事件を起こしそうだとか言われていたとか書いてありました。

画像の銃は事件に使われたAR-15です。

軍隊用AR-16の民間用モデルだそうです。

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